2016.10.10

LINE UP 10.10 | 10.02 | 9.25 | 9.18 | 9.09 | 9.03 | 8.28 | 8.21 | 8.14 | 8.07 | 7.30 | 7.23 | 7.16 | 7.09 | 7.02 | 6.25 | 6.17 | 6.11 | 6.04 |
5.28 | 5.21 | 5.14 | 5.07 | 4.30 | 4.23 | 4.16 | 4.9 | 4.2 | 3.26 | 3.19 | 3.12 | 3.05 |
2.27 | 2.20 | 2.13 | 2.06 | 1.31 | 1.24 | 1.16 | 1.9 | 1.1 | 12.26 | 12.19 | 12.12 | 12.05 |
11.28 |11.21 |11.21 |11.28 |11.21 |11.14 |11.07 | 10.31 | 10.24 | 10.17 | 10.10

安田有吾「週字の時間 53」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK53」


 

 

香取直登「太陽にくちづけ」

ハロー
ハロー
僕の声
届いていますか


夏から秋の間
光が少し和らぐ季節

時が経っても変わらない思いを
空に向かって

ハロー
ハロー
その向こうまで
 

田中たつろう「山の向こうには、」


昨日、コンドルズは「大人」に なりました。
公演後は、久しぶりに打ち上げ最後までいました。
日常になりつつある公演翌日の羽田空港に向かう電車は、いつもよりちょとだけ大変で、飛行機では爆睡。
この山を越えたら、もう一つの田中の日常があります。
他の方がどう感じてるのかは分かりませんが、舞台と仕事の両立というように、区別できるものではなくて、どちらも田中の生活の大切な一部です。

こんな事させてもらえる事、ほんとに、ほんとに、色々な方に、改めて感謝です。

週刊コンドルズ、一年間マイペースでやらさせていただきましたが、ほんとに、とりとめのない文章ですみませんでした。
ではでは。

2016.10.02

安田有吾「週字の時間 52」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK52」


 

 

田中たつろう「平和です。」


9月の海は、台風の時もあれば、こんな朝焼けを見せてくれたり、
ツンデレです。
えぷろん亭の新しいお部屋からの景色でした〰。

2016.09.25

安田有吾「週字の時間 51」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK51」


 

 

香取直登「おっと!」

週間コンドルズ!続いておりました~♪

というわけで、まだまだお付き合いよろしくお願いしますね!

田中たつろう「台風一過」


週刊コンドルズが10月10日まで続くとは知らず、終わったものだと思ってました。(笑)
NHKホールの翌日の日曜日の朝10時には、港にえびの仕入れで出掛けてました、
今までたくさんの方がNHKホールの舞台で公演をされてると思いますが、翌日に港で、魚の仕入れしてたのは、NHKホールの長い歴史の中で初めての人間ではないかと思います。
NHKホールの公演は、田中の中では、嵐のように過ぎ去っていきました。
そして嵐と言えば、
「台風銀座」と呼ばれることもある宮崎ですが、この数年直撃は無かったのです。
しかし、今回は直撃!!
深夜にかなりの暴風雨でしたが、朝は、台風一過の空でとてもすがすがしい!
すっきりとした景色でした。
すっきりし過ぎてると、思って、よく見ると
店のテラスが無くなってました。
小学生の頃は、休校になるのが嬉しくて、「台風来てくれ~」なんて、思ったりしてましたが、馬鹿でしたね。

平和な日常が一番ですね。

2016.09.18

安田有吾「週字の時間 50」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK50」


 

 

2016.09.09

安田有吾「週字の時間 49」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK49」


 

 

香取直登「遥か頭上に」

いよいよコンドルズがNHKホールに。

遥か遠くに見えていた数々の景色
いつの間にか僕もその一部に溶け込むように
この日を迎えました。

直前にソワソワし過ぎ、先日1人でNHKホール周辺を下見。
なんと大きく見えたことか。
行列が視界を埋め、期待の声はそこかしこから。
本番を迎える日、そこが僕の目にどう映るか、全く想像がつきません。

みなさんの目にはどう映るでしょうか。

期待と不安を胸に、
いや
せっかくなので、
期待ばっかりを胸に皆さんと過ごすことにします。
ともに最高の日を!!!

2016.09.03

藤田善宏「グッズボツデザイン集 番外編」

さあ始まりましたコンドルズ20周年記念ツアー「20th Century Boy」。
福岡、広島とまわってきましたが、おかげさまで大大大好評です!
さらに、物販コーナーでのグッズもおかげさまで大好評につき激売れです!
ということで、遅くなりましたがグッズの紹介を。

まずはこちら。
ドーナツをかじったら…はい、“C”に!
背中は色んなドーナツが並んでます。よく見ると…⁉︎
こちら、トートバッグもございます。(色はホットピンクとナチュラル)
それにしてもアメリカのケーキとかドーナツってなんであんなにカラダに悪そうな色してるんでしょ?

もう一つ。
見ての通り “学ラン” です!
実は過去に何度か学ランTシャツ作ろうと思ったことはあったけど、なぜか御蔵入りになってたんですね。
それを20周年という今、改めて引っ張り出して手を加えてみました。
ポイントは金ボタン。
ぱっと見、学の旧字 “學” ですが、こちらもよく見ると…⁉︎
さあ、コレを着ればアナタもコンドルズ‼︎
fuji

fuji
さあ、物販コーナーにてアナタの目でお確かめくださいませ!

安田有吾「週字の時間 48」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK48」

目出たく20周年を迎えたコンドルズも順風満帆だったワケではありません。古きエース藤田が激怒、あわや解散というピンチが何度もありました。そんな藤田事件簿をお送りします。

【ジャカルタトランプ事件】
ぎたろーが小林顕作や橋爪利博などの悪い先輩に誘われて、仕込み中サボって大貧民をやっていて、藤田激怒!回し蹴りが炸裂!悪い先輩たちは、そっとトランプをしまって知らんぷりしてました。

【にいがたキス拒否事件】
打ち上げ中、ふたりの女性が「コンドルズさんと乾杯させてください~」と入ってきました。おお!と盛り上がり藤田が「今日の公演はどうでした?」と聞くと「見てません」藤田ブチキレ!仕方ないので「キース!キーッス!」と煽ったら「キスはちょっと…」と拒否され、藤田の怒りはMAX!「帰れ!」そのときの打ち上げが史上最高に乱れ、とんでもない金額になってました。その後打ち上げ会場に「見てないひと」がいる場合は出来るだけ藤田から遠ざけるのが若手の仕事に。ちなみに豊橋でも似たようなケースになりましたが、館長クラスのエラいひと(♂)とキスしたので、平穏な打ち上げになりました。

【ひろしま馬鹿説教事件】
現地スタッフが、自分の片付けが終わった数人のメンバーを先に打ち上げに行かせました。しかしまだ全体のバラシ(後片付け)は終わってません。呑気にビールを飲んでいたら怒りの藤田登場!「バラシもしないで、おまえらは馬鹿か!正座しろ!」そして、それぞれ「ヨガ馬鹿(青田)」「コント馬鹿(顕作)」「アルコール馬鹿(づめ)」「ダンス馬鹿(良平)」と説教をしたのでした。

【とくしまシュークリーム事件】
美味しくてすぐに売り切れるシュークリームがあると教えられ、みんなで買いにいきました。甘いもの好きの藤田は3個も買ってホクホク。消えもの(小道具)などの買い物を済ませてからゆっくり食べようととっておきました。出かける藤田と入れ違いで入ってきたのは’ハイエナ’近藤良平です。「お、美味そうなシュークリーム」と言いながら、あっという間に全部食べてしまいました。しばらくして帰ってきた藤田が「誰だ!俺のシュークリーム食ったのは!」と半狂乱で怒りだしました。みんなは黙って良平を見ました。「みっつあったから…」「みっつあったから食っていい理屈なんかねえ!」「アンタはそういうところがダメなんだよ!」といつまでも怒りはおさまらず、夜は更けていきました。

余談ですが、次の日の朝、良平が買ったばかりのダウンジャケットの胸にふたつの丸い染み。「楽屋にあったミカンをパクって胸ポケットに入れたまま寝てしまった」からだそうです。

嗚呼、コンドルズは、まったく成長しないまま20周年になりました。
みなさま、今後もよろしくお願いします。

 

 

香取直登「描いてみた」

リクエストにお応えして。

どーぞ

需要、ある。。。かな?

田中たつろう「ツアー始まると」


ツアー始まると、何となく浦島太郎な気分です。

いつの間にか、オリンピック終わってるし、広島カープは確実に優勝しそうで、
ソフトバンクは、あれだけあったゲーム差が!みたいな感じだし、エアコン付けて寝てたら、夜寒かったり、そして
お店の、改装工事はいつの間にか終わってました。(笑)
えぷろん亭リニューアルです。
でも、9月ですね。
いよいよです。

伊勢えび解禁!
いや、違った、NHKホール!

その前に静岡!
ツアー再開な気分です。
舞台に集中!

台風来てますね。お店、リニューアルしたのに、壊れないかな?(笑)

いやいや、舞台に集中!!
です。
ではでは。

2016.08.28

安田有吾「週字の時間 47」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK47」


【ナレーション】

今週の「外野の夜明け」は、
ロックバンドとコマーシャリズムについて考察します。

今回は外食産業。
それぞれの業界で活躍する若手のみなさんに率直な意見を聞いてみた。

宮崎で民宿「えぷろん亭」を経営する田中さん。ザリガニを伊勢エビとして売る新商法で一躍業界トップに躍り出た。田中さんは「とにかく後片付けが大事で本番は出なくていい。それがプロ」と語る。

立派な賞をいただいたと自慢する平原さんは自称振付家。「曲に合わせてそれっぽい動きをするだけで一丁上がり」という楽な仕事だという。いちいち小難しい言い方をしてしまうのは、コンテンポラリーダンスという業界に、そういう馬鹿が多いからなのではないか、と心配してしまう。

役者として活躍しているぎたろーさんは「まったく目が回る忙しさだよ」と文字通り腹を抱えて笑った。どうやら血圧が高くてフラフラしているだけらしい。セカオワのPVに出たと言うが、見てみるとアイマスクをしていて誰だかわからなかった。「いや出るってことが肝心なんだよ」と、自分を盲腸手術後の屁に例えた。

名詞に「天災」と吸ってあるスズキくんは、自遊本舗で垢るい厚生年だ。「南でもすぐに小太えるのが時分の世いところです!」と割らいながら肩ってくれた。ススキくん岩く「GMってのは和歌り安井のが位置バン大臣なので、紺貝のは取手も巣腹しい戸、重い真下。朴も出手三田い弟子」スザキくんはヤセ手いるの出「時文の法が、この™にDELLベッキーぢゃ亡いで省か」とyou。

…寿司のCMだけにガリ(ガリ)のスズキくんが出るべき、ということらしい。

以上、代わり映えしない若者たちに意見を聞いてみたが、やはり冴えない結果に終わった。勝山康晴率いるロックバンドのFF0000が、かっぱ寿司のCMソングを担当したという事実にはまったく迫れなかった。やはり業界的にはタブーとされる空気が漂っているのであろう。平原のいう「リアリズム」とは何か。カミングアウトなのか否か。今後の課題にしたい。

※途中、音声の乱れがありましたことを、深くお詫びします。

次週「外野の夜明け」は、最近コンドルズの舞台で下手側に高齢者がかたよっているせいで、クオリティが下がっているのでは無いかという投書から文科省の調査が始まった「舞台を徘徊する老人ビジネス」をお送りします。ご期待ください。

【エンドロール】

 

 

香取直登「伝説の始まり」

20周年記念日本縦断大感謝ツアーが始まり、
2都市で公演を終えてきました。

熱い声援
温かい拍手
最高のスタートを切ることができました。

コンドルズ Anniversary Year
伝説はすでに始まっています。

2016.08.21

安田有吾「週字の時間 46」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK46」

毎年高齢、いや恒例のコンドルズ夏のツアーが始まりました。

そして毎年好評をいただいてます物販第一弾はこちら!

オクダデザインは2種類!
20th Century Boyと
キャストアニメ映像からのブラッシュアップ

よろしくお願いします!

 

2016.08.14

安田有吾「週字の時間 45」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK45」

 

山本光二郎「光二郎の動画でど〜がな!?」

「みちのく一人旅」

香取直登「あそんでル?」

みなさん見ていただけましたか?
先日NHKEテレで放送された「あそんどるズ」
もう大興奮!一人で!笑
家で何度も見直してました!一人で笑

見逃してしまった方はぜひ再放送をご覧ください♪
8月15日月曜 午前9時00分~9時10分
朝から遊んでみたくなること間違いなしです!!

田中たつろう「思わず貰いましたが…」

歯医者さん通いも一段落。
公演に間に合いました。

同級生の歯医者さんなので、義歯を作るために型を取った歯茎、直感で、「貰おう!」と思ったので、申し出たら、くれました。

しかし、何に使おう?(笑)

とりあえずコンドルズ倉庫に保管かな?
それとも、物販コーナーで売るかな?売れるかな?(笑)

2016.08.07

安田有吾「週字の時間 44」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK44(ランディ・バース)」

 

田中たつろう「東京のセンス」

東京います。リハーサルのない日に、雨なのに、結局海に来てしまいました。
高波注意に、北斎の浮世絵を添える辺りに、都会のお仕事のクオリティーの高さを感じます(笑)

2016.07.30

安田有吾「週字の時間 43」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK43」

 

田中たつろう「健康診断」

ダンスが苦手でも、
身体は丈夫!
タバコものまず、お酒もコンドルズの時ぐらいしか飲まない健康優良児!で、売り出し中の田中たつろうですが、
持病があったりします。

自覚症状は無いのですが、
二十歳ぐらいから、献血とか、健康診断とかで、良く引っ掛かります。
鈍いだけなのかも?

2016.07.23

安田有吾「週字の時間 42」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK42」

 

田中たつろう「アクセサリー」

あまり アクセサリーとか、興味ないのですが、
仕事放り出して上京してきた勢いまかせに、衝動買いしてしまいました。
電話のアクセサリー電話にでんわ
とか、
黒電話に黒電話

とか、 店員さんと下らないこと言いながら衝動買いでした。

そのあと、東京用のカギに鍵をつけてることも判明。
無意識にやってる自分のレベルの低さにちょと反省。
飛行機のキーホルダーは、
数年前のドイツからの帰国の時、けんさくさんと二人ドバイ経由で帰ったときの思い出のキーホルダー。

指輪とか、ネックレスとか、ピアスを然り気無くつけたダンディーな男に早くなりたいものです。

2016.07.16

安田有吾「週字の時間 41」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK41」

 

田中たつろう「えぷろん亭海藻中」

いや、
改装中でした。(笑)

9月に、客室が新しくなるのです。

色々ドタバタ。


筋肉少女隊の「踊るダメ人間」という歌の、歌詞に

♪踊ってる場合か~。

と言うのがあるのですが、

この歌詞が頭をよぎるのですが、
来週から、リハーサル参戦です。(笑)

2016.07.09 40回記念 週刊コンドルズ・シャッフル

オクダサトシ「週字の時間 40」

 

 

 

 

安田有吾「コンドルズのTNK40」

 

香取直登「直登の動画でど〜がな!?」

田中たつろう「少女マンガ」

ども。ハモゲッティー田中です。

今週はオクダサン発案
勝手に特別企画 シャッフル!

田中は絵を描け!それにコメントを!という指令でお送りします。(笑)

ハモゲッティー田中は、今、お習い事のように週に2日は、歯医者通い。そこで何気なく手に取った少女マンガを読んでました。
全部で14巻完結もの。2011年が14巻の第一版。ちょい前のやつですね。
タイトルは忘れました。
学園もので、1巻の途中で、付き合いだして、チューなんかしちゃって、もー最近の若い子は、なんて破廉恥!なーんて思いながら読んでました。
しかし、そこから、まあーお互い優柔不断だったり、誤解されたり、1度別れてみたりと、他の男の子が告白してきたりと、
40歳過ぎたおっさんにとっては、どっちの男でもでもいいからやっちぇば?(笑)みたいな気持ち。話の後半で、
文化祭が終わったらお泊まりしましょう!みたいな流れなのに、最終巻の半分過ぎてもまだ、文化祭は終わらない。あと、最後の三ページで、やっと家族が旅行に行ってる彼氏のお家に着いて、お泊まりします!で終了~!
若い歯科衛生士さんに、「私も学生の頃、それ読みました!」と4巻ぐらいを読んでたときに話しかけてくれた方がいました。その方に「あのマンガ読み終わりましたが、あんな終わり方で、満足ですか?」と、思わず話しかけておじさんの主張をしてしまいました。

そのマンガを思い出しながら、書いたのがこの写メです。

とても、幼稚園の頃、二年ぐらい絵画教室に通っていたと思えないこの画力!(笑)

2016.07.02

安田有吾「週字の時間 39」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK39」

 

香取直登「束の間の」

2016年も前半終了
この前年が明けたと思ったのに。本当にあっという間。
上半期最終月の6月は本当に早かった!
ありがたいことに、毎週何かしらの舞台の予定が入っており、日替わり週替わりで様々な稽古に行っておりました。
そりゃぁスピーディにも感じますよね。

そして下半期のスタート。
ここからは、いよいよ!ツアー&NHKホール公演に向けて走り出すわけです!
コンドルズ20周年の記念すべきこの年に、お客さんにどんな景色を見せられるでしょうか。
そして、舞台から見える景色は。。。



っとその前に、束の間の小休憩を。
本番が続くと必然的に誰かと飲む機会も増えるわけで。
なので今夜は珍しく。1人宅飲みを開催いたしました。
飲んだり食べたり、僕はとても遅いので。
誰かに合わせることもなく、ゆったり流れる時間は心地よいです。

しっかりしゃがみこんで。
そうしないと思いっきり跳べませんから。

田中たつろう「タイトル写真には、写らない」

最近、巷で、ハモゲッティーと呼ばれてる
田中たつろうです。

梅雨ですね。九州は、ほんとに連日の雨、雨、雨。
6月30日の夜は久々に晴れて、新月近くなのか、月は出ておらず、満天の星空でした。
しかし、写メしても、こんな感じ(笑)

写真には、写らない美しさがあるからー。の有名な歌の歌詞の本意は、田中には分からないですが

どんなに高性能のカメラでとっても、この感動は伝わらないな

思う夜空でした。
この特報のため、ハモゲッティーのその後の近況報告は、今週はお休みでした(笑)。

2016.06.25

安田有吾「週字の時間 38」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK38」

 

田中たつろう「歯が折れたのです。」

さいたま公演前日、最終ミーティングがありました。
北海道の居酒屋さんで、ガラナハイボールを飲みながら、ザンギ(鳥の唐揚げ)を食べた瞬間、ものすごい違和感が、前歯に。
元々、ラグビーで折れかけてた所で、歯は非常にグラグラ。初日のお昼の回は、グラグラのまま舞台に。
終演後、与野本町の駅近くの歯医者で、ボンドみたいなので応急措置。
宮崎戻って、本格的な治療。診断は再起不能で、差し歯になること決定しました。

芸能人は、歯が命!

なので、残りの歯は大事にしていきたいと思います(笑)

2016.06.17

藤田善宏「グッズボツデザイン集 番外編」

さあ、いよいよコンドルズ×彩の国さいたま芸術劇場10回目記念公演 “LOVE ME TenDER” が始まります!
つきましては、今回はボツネタではなく埼玉公演で販売されるグッズのデザイン画をお見せしますね。
じゃじゃ〜ん!☟

はい、勘のいい方はもうお分かりですね。

埼玉公演だけに
“サイ” と “タマ” …。

バンザ〜イ!バンザ〜イ!

意外と現物はカラバリもあってカワイイのよ!
皆様どうかどうかよろしくお願いいたします‼︎

オクダサトシ「コンドルズのTNK37」

コンドルズさいたま公演新作Tシャツです。
史上初のフルカラープリント。
白ボディ。
会場限定発売。
よろしくお願いします。

 

安田有吾「週字の時間 37」

 

 

 

 

香取直登「LM10」

3年前、コンドルズとして初めて踏んだ舞台。
それがさいたま芸術劇場です。
当時は急遽出演が決まったこともあり、チラシなどに僕の名前はありませんでした。
それが今や、コンドルズメンバーとして自分のプロフィールがこの劇場廊下に。
学生の頃から通い慣れた劇場であっても、込み上げてくるものがあります。

このガリレアと呼ばれる通路、これまで様々な写真展が開催されていますが、7月10日までの期間、
2006年から歩んできたコンドルズとさいたま芸術劇場の歴史に触れることができます。
懐かしい写真にまぎれて、「こんなものまで!」と嬉しくなってしまうに違いありません。
僕でさえ驚く「あんなもの」や「こんなもの」も展示してありますので、ファンの方は必見。
ぜひ余裕を持ってご来場いただき、これまでのコンドルズが凝縮・圧縮されたこの空間にぜひ立ち寄ってみてください。

そしてそれを凌駕するであろう2016『LOVE ME TenDER』
完璧な観劇スケジュールだと思いませんか。

今年は大感謝祭としてたくさんのイベントがありますが、僕が気になるのはこれ。
6月18日19時の公演の前 ‘のみ’ に行われるコンドルズメンバーミニライブ
どんだけ盛り上げるの!
めっちゃ気になる!!

2016.06.11

安田有吾「週字の時間 36」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK36」

 

 

香取直登「シビウ国際演劇祭」

コンドルズ埼玉公演の稽古を一時的にお休みし、シビウ国際演劇祭に参加してきました。
町中に演劇祭のチラシが貼られ、この時期はお祭ムード一色。
日本人スタッフさんもたくさんいて、終始アットホームな雰囲気で過ごすことができました。

その中で一番そわそわした出来事。
人生初の記者会見
しかも英語でのやり取り

本番の日の朝、「軽くインタビューがあるので、カフェに集合しましょう」と言われ、来てみたらこの有様。

!?

一体どこに放送されるのか
どこに掲載されるのか
不安や楽しみでそわそわが止まりません。

なにがどうなって僕はここにいるのか、一瞬わからなくなりました。
正確には、わからないままでしたが。


兎にも角にも公演は大成功!
世界初演のこの作品は、スタンディングオベーションとカーテンコールトリプルをいただき、最高に幸せな時間を過ごすことができました。

また戻ってきたい場所が増えてしまいました。

田中たつろう「お料理」

こんにちは、
田中たつろうです。
この週間コンドルズの企画を頂いたときに、田中は、お料理の写真と、コメントで!
という話でした。
すっかり、忘れてました。
まあ、調理師免許持ってるか持ってないかなら、持ってます。家庭科の教員免許もあるかないか、と言われればあります。「製菓実習」なんて授業を持たされたこともありますが、お料理大好き! っていうわけではないです。(笑)
そんな感じなのですが、デザートメニュー考えたり、
刺身の盛り付けとか考えたりで、さいたま公演間近なのに、こんなことやってます。
お菓子作りは、キチッと計量しないと上手くいかないので、ほんと嫌いです(笑)

2016.06.04

安田有吾「週字の時間 35」

 

 

 

 

オクダサトシ「コンドルズのTNK35」

 

 

香取直登「あざーす」

舞台に上がると、思ってもみない力が急に発揮されることがあります。
いつもよりリフトが勢いよく上がったり。
着地までの時間を長く感じたり。
人によっては出演者全員の足を1回ずつ踏んでたり。

これはその証拠。
昨夜出来たてホヤホヤです。

本番中の記憶は全体的に曖昧になる時が多いですが、意外とその瞬間だけは鮮明に覚えていたりします。
パフォーマンスの序盤、勢い余って床でジュッ。
「やば。お客さんにキズバレるかな。。。」
とか考えてた気がします。

今になってちょっとチクチク痛いです。


でも本番中は痛みなんて全く感じないんですね。
不思議。

でもチクチク。

でもこのチクチクのおかげで、お客さんと共有した時間を鮮明に思い出すこともできるのですね。

チクチク

田中たつろう「東京でも」

こんにちは、さいたま公演がボチボチなので、
東京にいることが増えてます。

写真は、母校の東京学芸大学

大学院だけということもあり、あんまり通わなかったのですが、
ひょんなことから、大学の近所でバイトしてます。

色々、電気の恩恵は受けてますが、電線の無い景色が好きです。